東急不動産グループのシニア住宅・介護住宅 グランクレール世田谷中町

東急不動産グループのシニア住宅・介護住宅 グランクレール世田谷中町

0120-109-974

介護住宅

親孝行を、ご一緒に。

プラン一例
センタープロムナードセンタープロムナード
24時間365日のサポート体制
高齢者にやさしいデザインを採用

安心・安全と笑顔あふれる毎日をお届けする、サービス・サポート体制。

  • 手厚い職質体制
  • 24時間常勤の看護体制
  • 栄養バランスを考えた四季折々の食事
  • 「できる力」を大切にするリハビリステーション
  • ご家族と信頼関係
  • 笑顔を育む多彩なイベント(予定)
  • 1.介護に関わる職員体制/2:1以上(週39時間換算で常勤介護職員7.9人以上(常勤7人、非常勤1人)、看護職員4.8人以上(常勤3人、非常勤4人)、上記のうち、要介護者等対応は介護職員7.9人(常勤7人、非常勤1人)、看護職員4.8人(常勤3人、非常勤4人)(夜勤帯20時~翌7時30分は、介護職員1人、看護職員1人配置。ただし、休憩等による最少時は介護職員1人、看護職員0人、又は介護職員0人、看護職員1人)(2017年9月1日現在)
    高齢者生活サービスを提供する者の人数/総人数28人(状況把握サービス・生活相談サービス22人、介護に関するサービス15人(状況把握サービス・生活相談サービス兼務)、食事の提供に関するサービス4人、家事に関するサービス2人、心身の健康の維持及び増進に関するサービス7人(状況把握サービス・生活相談サービス兼務)) (夜勤帯20時~翌7時30分における最少の総人数1人(状況把握サービス・生活相談サービス・介護に関するサービス1人、食事の提供に関するサービス・家事に関するサービス・心身の健康の維持及び増進に関するサービス0人)(2017年9月1日現在。非常勤・外部委託含む)。
  • 2.機能訓練指導員にかかわる職員体制週39時間換算で常勤1人(夜間帯17時45分~翌9時、0人)

英国スターリング大学と連携した
“認知症にやさしいデザイン”

東急不動産株式会社は、その研究が世界的にも注目されている英国スターリング大学認知症サービス開発センター(Dementia Services Development Centre(以下:DSDC))と業務提携を行い「認知症にやさしいデザイン」をグランクレール世田谷中町ケアレジデンスに取り入れています。

■認知症にやさしいデザインとは

DSDCの考える認知症にやさしいデザインは、転倒の危険性や、混乱や不安等をもたらす要素を軽減することで、入居者の自立を促すことを目指すものです。

談話コーナー(入居者の食事やくつろぎの空間)

談話コーナー(入居者の歓談やくつろぎの空間)

個別浴室内脱衣室

個別浴室内脱衣室

ケアレジデンスでは『DSDC認証』取得を目指し、DSDCの認知症にやさしいデザインのコンセプトに沿った内装デザイン、家具の検討を行っております。開業後は、同様のコンセプトを運用面においても取り入れ、入居者の方々が安全にかつその人らしく生活していけるように継続的な検証と改善を行っていく予定です。

  • 『DSDC認証』とは、DSDCがエビデンスをベースに作成した評価項目により審査し、認知症にやさしいデザインのコンセプトが実践されていると判断された施設に与えられるものです。
多世代が暮らす「『世代循環型』の街づくり」のコンセプトで臨む「世田谷中町プロジェクト」

グランクレール世田谷中町 ケアレジデンス
日本初、英国スターリング大学認知症サービス開発センター(DSDC)のゴールド認証取得

詳しく見る

※英国スターリング大学認知症サービス開発センターホームページリリースより(2017年8月3日現在)

■英国スターリング大学認知症サービス開発センター(DSDC)について

DSDCは、英国北部スターリングに位置し、認知症の人々が暮らしやすい環境づくりのための様々な専門的知見を有する大学付属の研究機関。認知症に関する様々な側面において包括的で最新の情報を提供するために、世界中の研究や実践例を蓄積しています。25年以上にわたり、医療の専門家、建築家、デザイナーからなる多職種のチームによる認知症にやさしいデザインの重要性を広めています。ケアやデザインを通して認知症の人々が暮らしやすい環境をつくるため、地域を巻き込んだ認知症にやさしいコミュニティーを確立させるため、また認知症の人々のための政策提言やサービス向上のため、これまで様々なプロジェクトに取り組んでいます。

居室空間
居室空間
  • 3.ご入居時の年齢及びお部屋により、前払金の額は異なります。前払金をお支払いいただく際の振込手数料は、ご入居者にてご負担ください。前払金は、①想定居住期間内の家賃相当額、及び②想定居住期間を超えて契約が継続する場合に備えて事業者が受領する額(非返還対象分。前払金全体の30%)からなります。①想定居住期間内の家賃相当額は、想定居住期間内に入居契約が終了した場合には、返還金算定式に基づき算定される額を返還します。想定居住期間経過後は、家賃について追加のお支払いはありません。②想定居住期間を超えて契約が継続する場合に備えて事業者が受領する額は、入居日から3ヶ月以内に入居契約が終了した場合を除き、入居契約が終了しても返還されません。想定居住期間は、ご入居時の年齢により異なります。
  • 4.敷金は、月払家賃の3ヶ月分です。入居契約が終了した場合は、原状回復費等の未払債務を控除して無利息にて返還いたします。敷金をお支払いいただく際の振込手数料は、ご入居者にてご負担ください。
  • 5.月額費用は、口座自動振替方式によりお支払いいただきます。
  • 6.月払家賃の額は、お部屋ごとに異なります。
  • 7.管理費は、共用施設、階段、廊下等の共用部分の維持管理に必要な光熱費及び上下水道使用料、清掃費、設備維持費、住戸内の光熱費、上下水道使用料並びに管理部門の人件費に充てるための費用です。
  • 8.サービス費は、フロントサービス、アクティビティサービス、日常支援サービス①、防犯・防災サービス、送迎サービスに充てるための費用です。
  • 9.入居者が事業者と特定施設入居者生活介護等利用契約を締結し、介護サービスの提供を受けられる場合、特定施設入居者生活介護事業者の受領する介護保険の給付対象外の上乗せ介護サービスの費用として1人あたり86,400円をお支払いいただきます。これは、要介護者等2人に対し、週39時間換算で介護・看護職員を1人以上配置して提供するサービスのうち、介護保険給付(利用者負担分を含む。)による収入では賄いきれない額に充当するための費用として、合理的な積算根拠に基づきます。また、要支援又は要介護認定の有無に応じて選択可能な介護保険対象外個別介護サービスを選択し、別途料金を支払うことにより、当該サービスを受けることができます(入浴介助週3回目以降:1回2,160円、同一疾患(急性疾患は除く)による週2回目以降の協力医療機関への付添い又は協力医療機関以外への付添い:3,240円/時間+実費負担、指定日以外の生活必需品の購入代行又は役所手続代行:1回60分まで、3,240円+実費負担、外出時の同行(買い物等の付添い):1,620円/30分+実費負担、協力医療機関以外への入退院時の付添い:3,240円/時間)介護保険の自己負担分は別途お支払いが必要です。
  • 10.食費は1日3食(朝食486円/昼食594円/夕食756円)30日喫食した場合の費用です。
  • 11.追加利用料:家事援助サービス(住戸清掃、生活必需品の購入代行、買い物等の付添等)等、本物件が有料で提供する選択サービスをご利用いただいた場合には、別途選択サービス費がかかります。
  • サービス費、介護保険対象外上乗せ介護サービスの費用、介護保険対象外個別介護サービスの料金、食費、その他の選択サービス費には、消費税8%を含みます。
  • 別途、家財等の補償に備えた保険への加入が必要であり、保険料(ご入居者の選択により、年額5,500円から16,450円)を保険会社にお支払いいただきます。
  • 各種料金・費用は今後変更になる場合があります。
  • ご入居者の心身の状態により本施設の他の居室への住み替えを提案することがあります。住み替えは、医師の意見を聞き、入居者、身元引受人又は代理人の同意を得たうえで決定します。他の居室に住み替えた場合、当初入居されていた居室の利用権は終了します。また、居室の1人あたりの占有面積が減少する場合があります。家賃及び管理費は、移り住まれた居室により変わる場合があります。
  • 住戸の空き状況は変わりますので、ご希望に添えない場合もございます。詳しくは、お問い合わせください。
  • 終身建物賃貸借方式を採用しておりますが、ご入居者が入居契約に定める義務に違反した場合等や都道府県知事の承認を得た場合には、契約を解除させていただく場合があります。またご入居者が病院に入院し又はご入居者の心身の状況に変化が生じた後に、ご入居者と事業者が入居契約の解約について合意した場合には、契約が終了します。