グランクレール成城

信頼

ご入居者の安全を第一に、危機管理対策を展開し、
科学的知見に基づいた「価値ある介護」をご提供します。

順天堂大学との連携

  • [転倒予防の取り組み]

    ご入居者のQOL(生活の質)が低下しないように、根拠に基づいた転倒予防活動の実践によって転倒リスクの軽減を目指しています。ご入居者個々の体調や特性を多職種で的確に捉え、転倒予防に繋がる統一したケアが提供出来るように、アセスメントの質を日々高めながら実践を重ねています。

  • 東京医科歯科大学と実施する感染症対策

    イメージ

防災訓練の実施

年2回の全館防災訓練(避難訓練)、月1回のスタッフ向け小規模防災訓練を実施しています。災害時は速やかに避難できるよう、自動火災通報装置の発報と連動して館内の施錠が自動解除されます。

防災訓練の実施

防災訓練の実施

災害時の備え

非常食と飲料水の備蓄、組立式災害用トイレを準備。非常用自家発電装置などの停電対策や、防災無線などの通信対策も備えています。また、世田谷区と災害時における相互応援協定を締結し、二次避難所として登録されています。

災害時の備え

介護の質を高める取組

ご入居者の心身の状態やQ0L(生活の質)を毎日のカンファレンスや各種ミーティング、委員会で共有・協議。また、各グランクレールのスタッフが集まるケアマネージャー連絡会や機能訓練指導員連絡会などを通して、会社全体でノウハウを共有し、より介護の質を高めていくための取組を行っています。

更新日:2019年12月1日(次回更新予定日:2019年12月15日)

© 2019 TOKYU E-LIFE DESIGN

ページの先頭へ