CONCEPT

人生がずっと輝く、
シニアのための上質なライフステージを。

想いをのせて新たな船出へ―。

開設35年を迎える、高齢者住宅の草分け的存在、「光が丘パークヴィラ」。
「生活支援・介護・看護・医療支援※1」を 一連の流れの中で機能させ、
長く安心して過ごせる場所を求めてまいりました。
2019年7月より、新しい居室の増築、自立期から介護を受けられる「中間介護エリア」の新設など、
より多くの方にさらに安心して過ごしていただける環境を整備します(2020年9月完了予定)。
多くの方に賛同されてきたコンセプトはそのままに、
より時代のニーズに応える住宅へ、新たな船出をいたします。

  • 広大な敷地に位置するシニア向けと分譲マンションの複合施設
  • 新たな出会いが新たな価値観を生む開放的な共有施設
  • 介護住宅への住み替えも可能だからご本人様もご家族も安心
  • 01

    生活支援・介護・看護
    ・医療支援※1の連携

    高齢者がより長く安心して過ごせるよう、「生活支援・介護・看護・医療支援※1」を一連の流れの中で機能させることを重視。併設の協力医療機関との医療連携※1を行っており、安心です。

    ※1)本施設に併設の協力医療機関(医療法人社団祥和会中村内科クリニック(循環器、消化器、内分泌、呼吸器、皮膚科。協力内容:外来診療、訪問診療、健康相談、定期健康診断(年2回)、病院への紹介、受診・入院の手配など。医療費その他の費用は入居者の自己負担が必要です。))による医療支援

  • 02

    夢とこだわりを結集した
    質の高い建築

    建材から家具の一つひとつまで吟味した建築は、ロビーのガラスから一望できる中庭と見事に調和して落ち着いた雰囲気。2020年夏には自立型居室を増築し、デイフロアがさらに充実。

  • イメージ

  • 03

    パイオニアとしての
    35年の歴史・経験

    介護保険制度が始まる前から「理想の高齢者住宅」を求めて模索してきた草分け的存在。35年の経験に基づいた快適な暮らしのノウハウが随所に生かされています。

理想の高年者
専用住宅を求めて

中村 美和Nakamura Yoshikazu

株式会社光ガ丘ヘルスケア 顧問
株式会社東急イーライフデザイン 顧問
医療法人社団祥和会中村内科クリニック 理事長

中村 美和さん

「我が家に暮らすように、いや、我が家で暮らすよりももっと安心して快適に、楽しく暮らせる場所をー」。そんな思いで1985年に開設した「光が丘パークヴィラ」は、2020年で開設35年を迎えます。開設当時、新しい試みとして注目された高齢者専用住宅でしたが、超高齢社会となった今では珍しくなくなるどころか、そのニーズは一層高まっています。「ホテルの機能性、マンションの気安さ、家庭の味、そして病院の機能※1」をキャッチフレーズに、日常生活においては入居者のご要望に対する目配り・気配り・心配りを欠かさず、きめ細かな対応をすることで、不安から解放されて明るく過ごせる住宅づくりを行ってまいりました。協力医療機関※1との連携による病気や障碍への対応、終末期にたどる経過に応じた介護※2・看取りにも対応できる住宅をめざしてきました。長年、試行錯誤を重ねながらの歩みでしたが、思いに賛同いただいたご入居者の信頼を得て、選ばれてきたと自負しております。時代の変化とともに、ご入居者の平均年齢も上がりました。しかし、開設時に描いたコンセプトは今も変わりません。長くなった老後にどう対応するかという社会の課題に対して、35年の経験を土台に、今後もより良い住宅の在り方を提案していきたいと考えております。「光が丘パークヴィラ」は、人生100年時代にふさわしい、心安らかに暮らせる住宅をめざして、これからも進化を続けてまいります。

※1)本施設に併設の協力医療機関(医療法人社団祥和会中村内科クリニック(循環器、消化器、内分泌、呼吸器、皮膚科。協力内容:外来診療、訪問診療、健康相談、定期健康診断(年2回)、病院への紹介、受診・入院の手配など。医療費その他の費用は入居者の自己負担が必要です。))による医療支援

※2)2:1以上 週40時間換算で常勤介護職員25.0人(常勤26人、非常勤2人)、看護職員6.6人(常勤5人、非常勤4人)
上記のうち、要介護者等対応は介護職員25.0人(常勤26人、非常勤2人)、看護職員6.6人(常勤5人、非常勤4人)、(夜勤帯19時~翌6時45分は、介護職員2人、看護職員1人配置。ただし休息等による最少時は介護職員1人、看護職員0人)(2018年8月1日現在)